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2009年7月17日 (金)

大正野球娘。 第3話 「娘九つの場を占めて」 について

野球作品は沢山あります。

恋愛系野球、熱血野球、壊れ野球…

この作品は萌え野球といったところでしょう。

そんな野球作品ですが
私は、ワンナウツのような野球作品が一番好きです。

この大正野球娘。はキャラが女の子だという事で
非力なうえに経験もない…

そんな弱小チームなのだから頭脳戦…
力でなく、頭脳で戦う心理戦…… そのような野球を見てみたいものです(ワンナウツ風に)

では

アニメ 大正野球娘。 について

第3話 「娘九つの場を占めて」


ポジションが決まりました。

私の想像では 武道に精通した巴さんがピッチャーに相応しいと思ったのですが…

ノーコンピッチャーW

巴さん…;

やる気が空回りしちゃたんですよね;
そう信じたい。

小梅は… やはりキャッチャー。
嫌がっていたのに……

キャラ勧誘の段階で 大柄な女性を選択出来なかったのが敗因ですね。


主人公がキャッチャーとか… なんか主人公が生きないかんじですね。

そしてピッチャーは晶子。

ああ 適任だW

ピッチャーっぽいですからねW

男子野球部と練習試合。


負けたら 強制ランデブーWWWW

なんという 拉致。


これが現実なのだ野球娘よ。

負け = 奴隷


無情すぎる……;


ランデブールールは無くなりましたが
野球娘達は、このルールのように、負ける事の代償を理解する必要がありますね。

まずは その勝つ為の執念やら理想を広大する為の意気込みを手に入れるのが得策でしょう。

ごきげんよう。

以上 巴さん派の意見でした〜

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