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2009年7月15日 (水)

07-GHOST 第15話 「あの日、確かに彼といた」 について

楽しい作品です。
キャラもカッコイイし、可愛いし、凄く好きな作品です。

では

アニメ 07-GHOST(セブンゴースト) について

第15話 「あの日、確かに彼といた」


… タイトル……
ミカゲ絡みの内容かと思ってしまいました…

これ、テイトの記憶の人物ファーザーの事ですかね。

図書室で襲われそうになる、テイト。

助けに さりげなく登場したカストルさん。
相変わらず眼鏡が眩しいぜ。

あの助けの時の演出は好きです。

テイトの元へ近づく敵→差し延べる手→テイトが襲われたと思ったら→差し延べた手は敵を掴む→味方カストルさんの登場


カストルさんのさりげない登場のしかた…

ああ… 私はこんな存在になりたい。

フラウはクロユリと対峙。

まず クロユリが倒していた罪人達…
口が縫い合わされていて怖いです…

それが一番の感想です;


そして
クロユリタソはぁはぁ。


フラウは周りの人に誤解され拘束された…

呆気ない…… フラウならもっとあがいてくれると思いました…

そして 周りの奴らを振り払って反逆者になる…

それからはフラウの放浪の旅の始まりです。

流浪の司教フラウ。

それじゃあフラウが主人公かW

とりあえずは フラウの立場なら誤解も解けると思うので安心しときます。

テイトは 敵が誰だとか流され過ぎかな。
なんだかんだ言っても教会にお世話になっているし、司教達も守ってくれているのだから
信用してもいいと思います。

あのシスターさん達が敵のわけがないW
シスターさん達は信じてもいいW
てか 騙されてもいいWW

以上 テイト派の意見でした〜

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